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【便利なコマンド集】
このサイトの掲示板、あるいは、2ちゃんねるなどに投稿された便利なコマンドを紹介していきます。
コマンドのLink指定などは、ユーザーの環境により変化するので注意してください。
便利なコマンドや、ツールを考えてくれた方々、本当にありがとうございます

※ここで紹介するコマンドの表記はCraftLaunchコマンドコンバータのエクスポートファイルに準拠しています。

以下は同梱のCLNCHCVT.TXTからの抜粋です。

cmd コマンド

-L Linkの内容

-A Argの内容

-F Folderの内容

-W ウインドウサイズ指定

^L Ctrlキー併用時のLinkの内容

^A Ctrlキー併用時のArgの内容


+L Shiftキー併用時のLinkの内容


&L Ctrl+Shiftキー併用時のLinkの内容


-m Menuに表示するかどうか

(コピペだと"cmd"の前に空白が入るので修正が必要かもしれません)

詳しくはこちら。 http://www.geocities.co.jp/Milano-Cat/9110/dl.html

CraftLaunchをパワーアップする】

【Linkの活用】

cmd Tool (ツールフォルダ)
-L c:\tool
-A
cmd xyzzy (ツール)
-L %Link[Tool]\xyzzy\xyzzy.exe
-A

【ステップイン&ステップアウト】

CraftLaunchで、任意のフォルダを開いて、ファイルを実行する機能です。
あふと連携するとさらに便利な使い方ができます。
画像など特定の文字列では不具合を起こすことが確認されています。

cmd CurrentPopup
-L &SubCommand
-A "&TextOut;%LinkDir[%pwd]\",&SetCaret;-1,&PopFileList
cmd StepInto
-L &SubCommandForce
-A "&CD;%LinkDir[%arg]",CurrentPopup
cmd StepOutto
-L &SubCommandForce
-A "&CD;%LinkDir[%arg]",&CD;..,CurrentPopup
ショートカット
Ctrl+RIGHT:StepInto
Ctrl+LEFT:StepOutto

【ネスト対応版ステップイン/アウト】

元祖ステップイン/アウトは、%Linkで何重にもリンク(Linkのネスト)をしているフォルダやコマンドを基点にできないという欠点があります。
それに対し2chの住人達が編み出したのがこのコマンドです。

cmd 展
-L &SubCommand
-A "&SetValue;cur,%Link[%arg]",展[c],展[c],展[c],展[c],展[c],展[c],展[c]
^L &SetValue
^A cur,%var[Hist]
cmd →
-L &SubCommand
-A 展;%arg,→[c],→[s]
^L &SubCommand
^A ←[c];%var[Hist]
+L &SubCommand
+A ←[s];%var[Hist]%arg
cmd ←
-L &SubCommand
-A 展;%arg,→[c],→[s];\..
^L &SetValue
^A Hist,%LinkDir[%arg]
+L &SubCommand
+A &TextOut;%FullPath[%arg\],&SetCaret;-1,&PopFileList

【ネスト対応版ステップイン/アウトを便利に使う】

ネスト対応版ステップイン/アウトは、フォルダを辿っている最中に表示を消してしまうと、また初めから辿り直す必要があるという欠点があります。
(元祖ステップイン/アウトは一旦消しても、最後に表示していたパスから再開できる)
このコマンドはその欠点を補うためのものです。空欄コマンドやショートカットに登録して使います。

cmd Continue
-L &TextOut
-A %var[Hist]

【!を付けなくても強制実行】

ファイルの強制実行をショートカットコマンドに登録して使用します。
Shift+Enterにショートカットコマンドを登録することにより、本来の機能を損なわないまま、操作性を向上することができます。
ショートカットコマンド以外では、このコマンドを使用することはできません。

cmd !
-L
-A &arg

【ファイル名を指定して、未登録ならコマンド登録】

このコマンドをAlt+Enterなどの、ショートカットに登録することにより、簡単にコマンドを登録することができます。

cmd
-L &SubCommandOr;%arg,"&SetCommand;%arg"
-A

【アプリケーションを二重起動でアクティブ化】

2ちゃんねるブラウザJane Doeのように、二重起動しても、アクティブ化しないアプリケーションをアクティブにします。
以下の2つのコマンドを登録して、後者で起動する必要があります。

cmd _Exec_Jane
-L C:\bin\jane2ch\jane2ch.exe
-A
cmd Jane
-L &SubCommandOr
-A "WinActivate;Jane Doe,TMainWind",_Exec_Jane

2つのコマンドを、以下のように1つにまとめることもできますが、Folderの指定が無効になってしまうので、カレントフォルダの設定が必要なアプリケーションでは注意する必要があります。
Name,Link,Argなどの設定は、255Byteが限界なので、SubCommandOrなどでつなげる場合は注意してください。

cmd Jane
-L &SubCommandOr
-A "&WinActivate;Jane Doe,TMainWnd",!"C:\bin\Jane2ch\Jane2ch.exe"

Argには、"&WinActivate;<ウインドウ・タイトル名>,<ウインドウ・クラス名>",!"<Janeのフルパス> "を指定してください。

<ウインドウ・タイトル名>と<ウインドウ・クラス名>は窓コンで調べることができます。

【Windowsと連携】

【シェルコマンドを使って、2000/XPの特殊フォルダを開く。】

ドライブレターが変更されても、影響を受けないところがポイント。
下に例として、ゴミ箱を開くコマンドを挙げてみました。

cmd Gomibako (ゴミ箱を開く)
-L shell:RecycleBinFolder
-A 
  • マイドキュメント
    shell:Personal
  • マイコンピュータ
    shell:DriveFolder
  • マイピクチャ
    shell:My Pictures

【環境変数を活用する】

シェルコマンドは多くの特殊フォルダをサポートしていますが、ステップイン/アウトの基点にできないという欠点があります。
ステップイン/アウトの基点にしたい場合は環境変数を使った方が便利です。
数が限られているのがネックですが…

cmd SendTo
-L %env[userprofile]\SendTo
-A

【ExplorerとCraftLaunchを連携させて、ファイルを簡単コピー】

Exlporerで選択したファイルを、CraftLaunchに入力したフォルダにコピーします。
使い方は、まず、ex_copyをショートカットコマンドに登録します。次に、Explorerでコピーしたいファイルを選択します。そうしたら、CrraftLaunchにコピー先のフォルダを入力します(補完利用可)。最後に、ショートカットを実行して、ファイルをコピーします。

cmd ex_copy
-L &subcommand
-A "&winmessage;,CabinetWClass,273,28697,0", "&openfiles;%linkdir[%arg]",&sleep;300, "&winmessage;,CabinetWClass,273,28698,0"

【ディレクトリを作成する】

CraftLaunchを使って、ディレクトリを作成します。
相対パスかフルパスを指定してください。

cmd MKDIR
-L %env[comspec]
-A /C MKDIR %arg

【XPの再起動、シャットダウン、ログオフ】

XPに、shutdownコマンドが付いたので、それを利用。 外部ツールはいらない。
「-r」で再起動、「-s」でシャットダウン、「-l」でログオフを行う。

cmd reboot (再起動)
-L shutdown
-A -r

【ユーティリティの活用】

【アクティブなウィンドウを閉じる】

自由にキーアサインするには、「フィニ」という外部ツールを利用する。
これにより、Alt+F4では閉じることのできないコマンドプロンプトも閉じることができる。

cmd fini 
-L C:\fini.exe 
-A 
  • finiの配布サイト
    情報求む

【トレイの開閉】

CDドライブなどのトレイをの開閉を行うには、EjectDiskというツール使用します。
Argにドライブレターを指定することにより、特定のドライブを操作。何も指定しない場合はすべてのドライブが操作対象となる。

cmd EjectDisk
-L C:\bin\EjectDisk.exe
-A - C

【ゴミ箱を空に】

ごみ箱を空にするには、DeleteDustというツールを使う。
下記のコマンドを登録して、このツールを使うことにより、通常のゴミ箱の中を削除する操作をCraftから行うことができる。

cmd DeleteDust
-L C:\DeleteDust\DeleteDust.exe
-A

【電卓機能】

CraftCalcという数式計算プラグインを用いることにより、ウィンドウの中で計算を行います。
ccalc.exeを適当なフォルダに解凍し、下記のコマンドを登録します。
ショートカットのCtrl-189にCALCを登録し、数式を入力して、Ctrl+=を押すだけで計算をすることもできます。

cmd CALC
-L C:\bin\ccalc\ccalc.exe
-A 

【全てのアプリケーションを終了】

AllKillというソフトを使用することによって、全てのアプリケーションを終了させる。
AllKillは様々なオプションが設定できる。

cmd AllKill
-L C:\bin\AllKill\AllKill.exe
-A 

【Noahと連携して、書庫ファイルを展開】

圧縮解凍ソフトNoahを使って、書庫ファイルを解凍します。
Unpack;<書庫ファイル>(Enter)→OutputDir;<展開先ディレクトリ>(Enter)でコマンドを実行します。
OutputDir実行前にEscキーで作業を中断すると、_UnpackFileが残ってしまうので、注意してください。

cmd Unpack
-L &SubCommand
-A "&SetValue;_UnpackFile,%FullPath[%arg]",&TextOut;OutputDir;,&SetCaret;-1
cmd OutputDir
-L &SubCommand
-A C:\bin\noah\noah.exe;-x "-d%FullPath[%LinkDir[%arg]\]" "%var[_UnpackFile]",&KillValue;_UnpackFile

【xyzzyを指定したモードで起動する】

高機能エディタ、xyzzyに-fの引数をつけて指定したモードで起動します。

cmd xyzzy2ch (2ch-modeの場合)
-L C:\xyzzy:\xyzzy.exe
-A -f 2ch

【HotKeyRegと連携して、CraftLaunchコマンドをホットキーに設定する。】

ホットキー設定ソフトHotKeyRegと連携して、CraftLaunchコマンドをWindowsのホットキーとして使います。
Winampの制御するコマンドをホットキーに設定する場合、CraftLaunchとHotRegKeyに以下のような設定の必要がです。
ホットキーからコマンドを実行するたびに、CraftLaunchが起動してしまうので、実行が遅くなるという大きな欠点を持っています。

CraftLaunchの設定
cmd WinampPrev(前の曲へ)
-L &WinMessag
-A Winamp,Winamp v1.x,273,40044,0
HotKeyRegの設定
リンク : C:\bin\ClaftLaucnh\clnch.exe(CraftLaunchの実行パス)
パラメータ : /ex WinampPrev &Escape /close

【メモリを掃除する】

非常駐のメモリユーティリティ、メモリの掃除屋さんを使用することによって、メモリを掃除をします。

cmd Memcl
-L C:\bin\memcl\MemClCmd.exe
-A 

【あふとの連携】

【表示ディレクトリをあふで開く】

CraftLaunchに表示されたディレクトリをあふで開くコマンドです。
下記のコマンドをショートカットに登録し、ステップイン/アウトと連動して使うと効果的です。
あふを起動していないときに、実行すると自動的にあふを起動して、フォルダを開いてくれます。

cmd AfxOpenRight(あふの右ウィンドウで開く)
-L C:\afx\afxcmd.exe
-A -r"%linkdir[%arg]\"
cmd AfxOpenLeft(あふの左ウィンドウで開く)
-L C:\afx\afxcmd.exe
-A -l"%linkdir[%arg]\"
ショートカット
Shift+RIGHT:AfxOpenRight
Shift+LEFT:AfxOpenLeft

【あふの多重起動を防ぎ、アクティブ化】

-sの引数を付けることにより、あふの多重起動を防ぎ、アクティブ化します

-l -rの引数を付けることにより、起動時のファイル窓の表示フォルダパスを指定することもできます。

cmd Afx
-L C:\bin\afx\afx.exe
-A -s -r"c:\bin\afx\" -l"c:\bin\"

【秀丸との連携】

【秀丸エディタで選択した文字列をCraftLaunchに送る】

秀丸エディタのマクロ、ませCL同梱のmaseCL.macを使うことにより、秀丸で選択した文字列をCraftLaunchに送ります。
このマクロを使うことにより、秀丸で選択した文字列を、CraftLaunchと連動させて、Yahooで検索したり、exciteの辞書で翻訳することができます。
マクロの登録の仕方、その他の使用法については、付属のmaseCL.txtを参照してください。

CraftLaunchから秀丸でファイルを開く】

ませCLに同梱のCraftOpen.macを使って、CraftLaunchを秀丸と連携したファイラーとして使います。
設定の詳細、使用方法については、付属のmaseCL.txtを参照してください。

CraftLaunchに表示された文字列を秀丸に出力】

ませCLに同梱のCraftEcho.macを使って、CraftLaunch表示された文字列を秀丸に出力します。
今までのマクロと違い、下記のコマンドCraftLaunchに登録する必要があります。
今のところ、2byte文字(日本語)は出力できません。

cmd EchoToHidemaru
-L &SendText
-A - 秀丸,Hidemaru32Class,,%arg

【プレイヤーを制御する】

【Windows Media Player 8を操作

Windows Media Plyaer 8の基本操作をCraftLaunchから行います。

cmd play(再生&一時停止)
-L &WinMessage
-A ,WMPlayerApp,273,32808,0
cmd forward(進む)
-L &WinMessage
-A ,WMPlayerApp,273,32811,0
cmd back(戻る)
-L &WinMessage
-A ,WMPlayerApp,273,32810,0

【Audioactive Playerを操作】

高音質で評価の高いAudioactive PlayerをCraftLaunchから操作する。

cmd Activeaudio Player.Play (再生)
-L &WinMessage
-A Audioactive Player 2.06c,#32770,273,1003,0
cmd Activeaudio Player.Pause (一時停止)
-L &WinMessage
-A Audioactive Player 2.06c,#32770,273,1005,0
cmd Audioactive Player.Next (次の曲へ)
-L &WinMessage
-A Audioactive Player 2.06c,#32770,273,1007,0
cmd Audioactive Player.Previous (前の曲へ)
-L &WinMessage
-A Audioactive Player 2.06c,#32770,273,1006,0
cmd Audioactive Player.Exit (終了)
-L &WinMessage
-A Audioactive Player 2.06c,#32770,273,2,0
ショートカット
Ctrl+Shift+UP:Audioactive Player.Play
Ctrl+Shift+DOWN:Audioactive Player.Pause
Ctrl+Shift+RIGHT:Audioactive Player.Previous
Ctrl+Shift+LEFT:Audioactive Player.Next
Ctrl+Shift+END:Audioactive Player.Exit

【KbMediaPlayerを操作】

様々なフォーマットに対応していることで有名なKbMediaPlayerをCraftLaunchから操作します。
Kb2Clnchというツールを用い、再生中の曲の情報をCraftLaunchのウィンドウに表示します。

cmd KbMediaPlayer.Play (再生)
-L &WinMessage
-A KbMedia Player,TFrmMIDI,273,13,0
cmd KbMediaPlayer.Pause (一時停止)
-L &WinMessage
-A KbMedia Player,TFrmMIDI,273,14,0
cmd KbMediaPlayer.Next (次の曲へ)
-L &WinMessage
-A KbMedia Player,TFrmMIDI,273,20,0
cmd KbMediaPlayer.Previous (前の曲へ)
-L &WinMessage
-A KbMedia Player,TFrmMIDI,273,21,0

【SCMPXを操作】

軽快な動作で有名なフリーのMP3プレイヤー、SCMPXを操作します

cmd SCPMX.Play (再生)
-L &WinMessage
-A ,SCMPX, 256, 32, 0
cmd SCPMX.Next (次の曲へ)
-L &Winmessage
-A ,SCMPX, 256, 39, 0
cmd SCMPX.Previous (前の曲へ)
-L &WinMessage
-A ,SCMPX, 256, 37, 0
cmd SCMPX,Replay (リプレイ)
-L &WinMessage
-A ,SCMPX, 256, 50, 0
cmd SCMPX,Stop (停止)
-L &WinMessage
-A ,SCMPX, 256, 32, 0

【Web関連】

【インターネット検索エンジン/辞書/翻訳サービスを利用する】

CraftLaunchのウィンドウに検索したい言葉を入力し、その結果をブラウザで表示します。
Googleを登録する場合は、以下のコマンドを登録し、Google;<検索したい文字列>で検索を行います。
GoogleにもArgに以下の検索サイトや翻訳サイトを登録することにより、様々なサービスに対応します。
英和・和英辞書の検索は、英辞郎が圧倒的に登録語数が多いが、使用するには、ブラウザの設定でJava Scriptを無効にする必要があります。
下記、以外の検索サイトはこちらを参照してください。

cmd Google
-L http://www.google.com/search?q=%arg
-A 

【exciteの翻訳サービスを利用する】

上記のコマンドのように、翻訳の検索結果をブラウザに表示するのではなく、和訳、英訳の翻訳をメッセージボックスに表示します。
このコマンドを実行するには、Wscript.exe(Windows標準付属)とhttpget.exeとtranslate.vbs(要ダウンロード)を設定をする必要があります。
設定については、translate.vbsに同梱のreadme.txtを参照してください。

cmd jaen(文章を英訳)
-L Wscript.exe
-A "C:\bin\Translate.vbs" /jaen %arg
cmd enja(文章を和訳)
-L Wscript.exe
-A "C:\bin\Translate.vbs"/enja %arg

【Proxomitronのバイパス切り替え】

Proxomitronのフィルタリングを無効にしたいときに、バイパスを切り替えます。

cmd Bypass
-L &WinMessage
-A The Proxomitron,PrxTronCls,273,1007,0

【Proxomitronをアクティブにする】

タスクトレイに入っているProxomitronをアクティブにする。

cmd ActiveProxomitron
-L &SubCommand
-A "&WinMessageAll;The Proxomitron,PrxTronCls, 274, 61728, 0","&WinActivate;The Proxomitron,PrxTronCls"

【Proxomitronのプロクシを切り替える】

Proxomitronのプロクシを切り替える。

cmd ChangeProxyProxomitron
-L &SubCommand
-A &winmessage,PrxTronCls,273,10050,

【ZoneAlarmのインターネットロックを切り替え】

(3.1.291で動作確認)
ZoneAlarmの3.1.291で動作確認がとれています。

cmd ZoneLock
-L &WinMessage
-A ZoneAlarm, ZAFrameWnd, 273, 40006, 0

【IPアドレス、MACアドレスを調べる】

Windows 2000/XPでローカルマシンのIPアドレス、MACアドレスを調べます。
コマンドプロンプトを起動して、わざわざコマンドを打ち込む手間が省けます。

cmd ipconfig
-L %env[comspec]
-A /k ipconfig /all

【FTPアドレスをコピーして、クライアントですばやく接続】

現在、動作確認がとれているクライアントは、FFFTPとNextFTPです。
アドレスにリンクが張られていない場合、ブラウザでFTPに接続できない場合など、非常に便利です。

cmd FTP-Connection(NextFFTPの場合)
-L C:\NextFTP\nextftp.exe
-A %cb -anonymous

このコマンドにショートカットを割り当てれば、2タッチでFTPに接続することができます。
anonymousではなく、メールアドレスでのログインを要求される場合は、以下のコマンドを登録してください。
anonymousログインとメールアドレスでのログインコマンドを、Shift付きで登録して使い分けると便利です。

cmd FTP-connection
-L C:\NextFTP\nextftp.exe
-A %cb

【クリップボードにコピーしたFTPアドレスをNextFTPですばやく接続】

以下のコマンドにショートカットを割り当て使います。
anonymousでないアドレスの場合、Argは:%cbだけでOK。これを+Shiftで登録する。

cmd FTP-Connection 
-L C:\nextftp.exe 
-A %cb -anonymous 

【Fourelle Venturi 2.1 for Air-H" - PRINの画像圧縮機能をON/OFF】

Fourelle Venturi 2.1 for Air-H" - PRINというAir-H"+PRINユーザ向けのパケットを圧縮して体感通信速度を向上させるプログラムの、画像圧縮機能のON/OFFを行います。

cmd VenturiImgToggle
-L &WinMessage
-A Fourelle Venturi 2.1 for AirH" - PRIN, #32770, 273, 32787, 0

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